『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered(リマスター)』の典韋について、武器・ユニーク武器と無双モードのステージ順をまとめています。
第四武器「真極牛頭」は宛城の戦い、第五武器「滅界牛頭」は合肥の戦いで入手できます。
特にユニーク武器については、入手条件だけでなく、条件を達成するまでの手順や注意したいポイントもあわせて紹介します。
典韋の基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 勢力 | 魏 |
| 使用武器 | 戦斧 |
| 使用可能 | 初期から |
| 第四武器 | 真極牛頭 |
| 第五武器 | 滅界牛頭 |
| 無双モード | 全7ステージ |
典韋は初期から使用できる魏の武将です。
無双モードは「虎牢関の戦い」から始まり、「合肥新城包囲戦」までの全7ステージを進みます。
典韋の武器一覧
典韋が使用する第一~第五武器は以下のとおりです。
第一~第三武器は通常の武器として入手できます。
第四武器「真極牛頭」と第五武器「滅界牛頭」は、指定されたステージで取得条件を満たす必要があります。
リマスター版では、不要な武器を素材にして属性やスキルを移す「武器合成」が追加されました。ユニーク武器を集めるだけでなく、手持ちの武器をどう強化するかも大切です。
第四武器「真極牛頭」
典韋の第四武器は「真極牛頭」です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 武器名 | 真極牛頭 |
| 種類 | 第四武器 |
| 属性 | 雷 |
| 基本攻撃力 | 49 |
| 体力 | +84 |
| 攻撃 | +27 |
| 無双増加量 | +28 |
| 入手ステージ | 宛城の戦い |
| シナリオ | 曹操軍 |
真極牛頭は雷属性の第四武器で、体力・攻撃・無双増加量の付加能力があります。
真極牛頭の入手条件

真極牛頭は、難易度「難しい」の宛城の戦い・曹操軍シナリオで入手できます。
| 項目 | 条件 |
|---|---|
| 対象バトル | 宛城の戦い |
| シナリオ | 曹操軍 |
| 難易度 | 難しい |
| 使用武将 | 典韋 |
胡車児を撃破した後に現れる輸送部隊を撃破する。
この輸送部隊は、特定地点に到達すると退却する。
真極牛頭の入手手順
- 難易度を「難しい」に設定する
- 典韋で宛城の戦いの曹操軍シナリオを開始する
- 胡車児を撃破する
- 出現した真極牛頭を回収する
真極牛頭を入手するときのポイント
真極牛頭を狙うときに重要なのが、対象武将の胡車児を撃破することです。
宛城の戦いのマップや武将配置、イベント全体の流れは「宛城の戦い|マップ・イベント・ユニーク武器」で確認できます。
第五武器「滅界牛頭」
典韋の第五武器は「滅界牛頭」です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 武器名 | 滅界牛頭 |
| 種類 | 第五武器 |
| 属性 | 光 |
| 基本攻撃力 | 49 |
| 体力 | +90 |
| 攻撃 | +28 |
| 防御 | +52 |
| 弓防御 | +50 |
| 付加効果 | 的盧鐙 |
| 入手ステージ | 合肥の戦い |
| シナリオ | 魏軍 |
| 難易度 | 最強 |
滅界牛頭は光属性の第五武器で、体力・攻撃・防御・弓防御の付加能力があります。付加効果として的盧鐙が付きます。
滅界牛頭の入手条件

滅界牛頭は、難易度「最強」の合肥の戦い・魏軍シナリオで入手できます。
| 項目 | 条件 |
|---|---|
| 対象バトル | 合肥の戦い |
| シナリオ | 魏軍 |
| 難易度 | 最強 |
| 使用武将 | 典韋 |
太史慈と張遼がマップ中央に到達すると、太史慈が計略にかかるイベントが発生。
イベント後、張遼とプレイヤーがマップ中央にいると張遼が一時撤退し、一定時間経過後、再出現する。
この後に出現する甘寧と、陸遜または周瑜をプレイヤーが撃破すると出現する木箱を破壊する。
滅界牛頭の入手手順
- 難易度を「最強」に設定する
- 典韋で合肥の戦いの魏軍シナリオを開始する
- 太史慈の死亡イベントを確認する
- 陸遜と甘寧を撃破する
- 出現した滅界牛頭を回収する
滅界牛頭を入手するときのポイント
滅界牛頭を狙うときに重要なのが、太史慈の死亡イベントを先に確認することです。
太史慈の死亡イベントを確認してから、陸遜と甘寧を撃破します。
合肥の戦いのマップや武将配置、イベント全体の流れは「合肥の戦い|マップ・イベント・ユニーク武器」で確認できます。
典韋の無双モード
典韋の無双モードは全7ステージです。
第四武器「真極牛頭」は2ステージ目の宛城の戦い、第五武器「滅界牛頭」は5ステージ目の合肥の戦いが入手ステージです。
各ステージのマップやイベント、出現武将を確認したい場合は、それぞれのステージ攻略ページから詳細を確認できます。


