ゲームブログで使うWordPressテーマは、見た目だけで選ぶと後悔しやすいです。攻略記事を何度も更新したり、レビューで比較表を作ったり、広告や商品リンクを配置したりするため、「編集のしやすさ」は運営効率に直結します。
結論からいうと、迷ったときの第一候補はSWELL、費用をかけたくないならCocoon、収益導線を細かく作り込みたいならAFFINGER7が有力です。デザインや記事装飾を重視するなら、SANGOやJIN:Rも候補になります。
この記事では、ゲームブログで使いやすいWordPressテーマ5つを、価格だけでなく「攻略・レビュー記事の更新」「画像や表の扱いやすさ」「収益化」「サポート・ライセンス」まで含めて比較します。
- ゲームブログ向けWordPressテーマ5選を、価格・機能・使いやすさ・収益化のしやすさで比較
- 迷ったらSWELL、無料ならCocoon、収益導線重視ならAFFINGER7など、目的別におすすめを整理
- 無料・有料テーマの違いや、テーマ変更時の注意点、SEOとの関係まで解説
- ゲームブログにおすすめのWordPressテーマ5選と、それぞれの特徴・向いている人
- 攻略・レビュー・収益化など、運営スタイルに合ったWordPressテーマの選び方
- 無料テーマと有料テーマの違い、テーマ導入・変更で失敗しないためのポイント
※価格・仕様は2026年8月28日時点の公式情報を基準にしています。購入前には各公式サイトで最新情報を確認してください。
ゲームブログにおすすめのWordPressテーマ5選【比較表】
まずは5テーマの特徴を一覧で確認しましょう。テーマにはそれぞれ得意分野があり、すべての人に同じテーマが最適とは限りません。
| テーマ | 価格(税込) | 向いている人 | 主な強み |
| SWELL | 17,600円 | 更新効率と機能のバランスを重視 | ブロック編集、高速化、広告管理、関連記事 |
| Cocoon | 無料 | 初期費用を抑えたい | 無料、高速化・モバイル対応、基本機能が充実 |
| AFFINGER7 | 14,800円 | 収益導線や細かな設定を作り込みたい | 専用ブロック、広告管理、計測系機能 |
| SANGO | 14,800円 | 記事装飾とデザインを重視 | 豊富なブロック、広告・ABテスト、高速化設定 |
| JIN:R | 19,800円 | 直感的な操作とデザインを重視 | Gutenberg特化、柔軟なデザイン、複数サイト利用 |
「おすすめ1位」を機械的に決めるより、どんなゲームブログを作るかで選ぶほうが失敗しにくくなります。ここから各テーマの特徴を見ていきます。
SWELL|更新しやすさと機能のバランスを重視する人向け
ゲームブログで迷ったときに候補にしやすいのがSWELLです。公式では17,600円(税込)の買い切りで、100%GPLのため複数サイトでも利用できます。
SWELLの強みは、ブロックエディターを中心に記事を組み立てやすいことです。ゲームブログでは「アップデート後に攻略手順を直す」「新キャラ追加に合わせて表を書き換える」といった更新作業が頻繁に発生します。装飾やレイアウトの調整に時間を取られにくいことは、長期運営では大きな利点です。
標準で使える機能も幅広く、たとえば次のようなものがあります。
- 関連記事・投稿リスト
- キャプションボックスや説明リスト
- 広告タグ、CTR計測、ABテスト
- キャッシュや遅延読み込みなどの高速化機能
- 目次の自動生成
攻略、レビュー、周辺機器紹介など複数の記事タイプを扱うなら、機能と操作性のバランスを取りやすいテーマです。
Cocoon|無料でゲームブログを始めたい人向け
できるだけ費用をかけずに始めるならCocoonが有力です。公式で無料配布されており、100%GPLテーマとして利用できます。
無料だから最低限の機能しかないわけではありません。公式ではSEO、高速化、モバイルフレンドリーを特徴として掲げており、ゲームブログを立ち上げて記事を書き始めるための基本環境は整えられます。
特にCocoonが向いているのは、次のような人です。
- WordPress運営が自分に合うか試したい
- テーマ代よりサーバー代やゲーム購入費を優先したい
- 最初はシンプルな攻略・レビュー記事から始めたい
- 有料テーマが必要か判断してから投資したい
一方で、後から有料テーマへ変更すると、Cocoon独自の装飾や設定を使った箇所の調整が必要になることがあります。「いずれ必ず有料テーマへ移る」と決めているなら、最初から移行コストも考えて選びましょう。
AFFINGER7|収益導線と細かなカスタマイズを重視する人向け
ゲームブログでアフィリエイトや商品紹介を積極的に行い、広告配置や導線を細かく調整したいならAFFINGER7が候補です。
AFFINGER7の公式販売価格は14,800円(税込)です。購入者本人が自己利用する目的であれば、複数サイトで利用できます。
商品にはGutenberg向けの「AFFINGERブロック」に加え、広告管理・クリック計測ができるLITE版プラグインなどが案内されています。そのため、ゲーム本体、攻略本、コントローラー、ゲーミングデバイスなど複数の収益導線を作り分けたいブログと相性があります。
ただし、自由度が高いぶん、設定項目を理解しながら使う場面も増えます。公式では一部のWordPressブロック機能やFSEに非対応であることも明記されています。シンプルさを最優先する人より、「自分で調整したい人」向けと考えると分かりやすいでしょう。
SANGO|ブロックの使いやすさとデザインを重視する人向け
記事を読みやすく装飾しつつ、柔らかいデザインに整えたいならSANGOも候補です。BOOTHでの公式販売価格は14,800円(税込)です。
SANGO 3.0では、目次やABテストを含む全26種類のブロックを標準で利用できます。ボックス、FAQ、レビュー、関連記事、記事一覧など、ブログ運営で使いやすいパーツがそろっています。
ゲームブログでは、文章だけでなく「おすすめ装備」「注意点」「検証条件」などを視覚的に分けたい場面が多くあります。こうした情報をブロックで整理しやすい点は相性がよいでしょう。
広告管理やABテスト、高速化設定も用意されています。更新情報も継続的に公開されているため、購入時は現在のWordPress環境との対応状況を公式の更新情報で確認してください。
JIN:R|直感的なデザインと比較コンテンツを作りたい人向け
JIN:Rは、デザインを直感的に整えたい人に向いた有料テーマです。公式価格は19,800円で、購入者が所有する複数サイトで利用できます。
JIN:RはGutenbergに特化したテーマとして案内されており、背景、アコーディオンなどの独自ブロックを組み合わせてページを作れます。ゲームレビューや「おすすめソフト○選」のように、見た目を整えた比較コンテンツを作りたい場合に使いやすい方向性です。
一方、攻略速報のように大量の記事を短時間で更新する運営では、デザイン機能の多さをどこまで使うかで作業効率が変わります。見た目を作り込むこと自体を目的にせず、よく使うパーツを決めて運用すると負担を抑えられます。
ゲームブログ向けWordPressテーマの選び方5つ
テーマ名だけで決められない場合は、次の5項目を順番に確認すると選びやすくなります。
- 記事の更新しやすさ
- 画像が多いページの表示とスマホ対応
- 表・ボックス・関連記事の使いやすさ
- 収益導線の作りやすさ
- 更新・サポート・ライセンス
ゲームブログは公開して終わりではなく、発売後のアップデートや追加情報に合わせて記事を直すことが多いメディアです。初期デザインより、半年後も更新しやすいかを重視しましょう。
攻略・レビュー記事を更新しやすいブロックエディターか
最初に確認したいのは、普段の編集画面が使いやすいかです。
攻略記事では、本文の途中に画像、表、注意書き、関連記事、手順などを何度も挿入します。レビュー記事なら、メリット・デメリットや製品比較を後から修正することもあります。
テーマを選ぶ前に、公式サイトのデモやマニュアルで次を確認しておくと安心です。
- よく使うボックスや表を短い操作で追加できるか
- コピーしたブロックやパターンを再利用しやすいか
- 過去記事の一部だけを修正しやすいか
- 標準ブロックとの相性に問題がないか
毎日の操作に関わる部分なので、数千円の価格差より編集時間への影響が大きくなることもあります。
画像が多くても速度とスマホ表示を整えやすいか
ゲームブログはスクリーンショットや商品画像を使う機会が多く、ページが重くなりやすいジャンルです。
ただし、「高速化機能があるテーマを選べば必ず速くなる」とは限りません。画像サイズ、使用プラグイン、サーバー、広告数なども表示速度へ影響します。
テーマ選びでは、高速化機能の有無だけでなく、次の点も確認してください。
- 画像の遅延読み込みやキャッシュ関連機能
- スマートフォンで表や画像が見やすいか
- 不要な機能を増やさず運用できるか
- Core Web Vitalsを実測して改善しやすいか
Googleも、Core Web Vitalsだけで順位が決まるわけではなく、全体として良いページ体験を提供することを推奨しています。
表・ボックス・関連記事で攻略情報を整理しやすいか
ゲーム攻略では、文章の分かりやすさと同じくらい「必要な答えを探しやすいこと」が大切です。
たとえば、次の情報は文章だけで続けるより整理したほうが読みやすくなります。
| 情報 | 向いている見せ方 |
| 装備・キャラクター比較 | 表 |
| 攻略手順 | 番号付きリスト |
| 注意点・条件 | ボックスや箇条書き |
| 関連する攻略 | 関連記事・ブログカード |
テーマ独自の装飾が多いかだけでなく、同じ形式を何度も再利用しやすいかも見ておきましょう。
広告・商品リンクなど収益導線を作りやすいか
ゲームブログの収益化を考えるなら、広告や商品リンクをどこに置きやすいかも比較対象です。
たとえば、ゲームソフトのレビュー記事と攻略記事では適した導線が異なります。レビューなら商品リンクや関連記事への誘導が中心になり、攻略記事なら広告を増やしすぎると答えを探しにくくなります。
確認したいのは次のような機能です。
- 広告タグを管理しやすいか
- ボタンや商品紹介を作りやすいか
- 関連記事へ自然に誘導できるか
- 広告を置きすぎず本文を読みやすく保てるか
収益機能が多いテーマほど稼げるわけではありません。読者が知りたい情報を邪魔せず、必要な場所に導線を置けることが重要です。
アップデート・サポート・ライセンスを確認できるか
テーマは一度購入したら終わりではありません。WordPress本体の更新に合わせて、テーマ側の対応が必要になることがあります。
購入前には、少なくとも次の5点を確認しましょう。
- 直近もテーマが更新されているか
- 対応するWordPress・PHPの条件
- 質問できるフォーラムやマニュアルの有無
- 1ライセンスで使えるサイト数
- クライアントサイトなど自己所有以外で使う場合の条件
特に複数ブログを作る予定がある人は、ライセンス条件で実質的なコストが変わります。価格だけを比較せず、利用条件まで公式サイトで確認してください。
ゲームブログのタイプ別|迷ったときのおすすめテーマ
5テーマから選び切れない場合は、「何を一番ラクにしたいか」で決めると整理できます。
| 運営スタイル | 候補 |
| 攻略・速報を継続的に更新 | SWELL |
| 費用を抑えて開始 | Cocoon |
| アフィリエイト導線を細かく調整 | AFFINGER7 |
| デザイン・装飾を重視 | SANGO / JIN:R |
攻略・速報を効率よく更新したいならSWELL
攻略や速報は、公開後の修正回数が多くなります。そのため、装飾の自由度を極端に追求するより、よく使うパーツを直感的に扱えることが重要です。
SWELLはブロック編集、関連記事、広告、高速化など、ゲームブログで使う機能をまとめやすいのが強みです。「どれを選ぶべきか分からないが、有料テーマで長く運営したい」という人にも合わせやすいでしょう。
費用をかけずに始めたいならCocoon
初期費用を最小限にしたいなら、まずCocoonで始める選択肢があります。
有料テーマを買わなくてもWordPressサイトは運営できます。テーマ代をかけないぶん、レンタルサーバー、ゲーム購入、検証用機材など、記事作成に直接必要な費用へ回せます。
まずはある程度の記事を書き、実際の更新作業で不便を感じてから有料テーマを検討する方法もあります。ただし移行時の装飾修正は発生し得るため、独自装飾を使いすぎない運用が安全です。
アフィリエイト導線を細かく作りたいならAFFINGER7
商品紹介や広告の配置を細かく調整し、クリック計測なども活用したいならAFFINGER7が候補です。
ゲームソフトだけでなく、モニター、コントローラー、ヘッドセット、回線など周辺ジャンルまで扱うブログでは、記事ごとに導線を変えたい場面があります。設定を理解しながら自分で作り込むことを苦にしない人ほど、強みを活かしやすいテーマです。
デザインや記事装飾を重視するならSANGO・JIN:R
ゲームレビューやランキング、特集記事など「見た目も含めて読ませたい記事」を中心にするなら、SANGOやJIN:Rも検討しやすいテーマです。
SANGOはブロックやパターンを使った装飾、JIN:RはGutenbergを中心とした直感的なデザインが特徴です。どちらもデモサイトや公式マニュアルを見て、自分が作りたい雰囲気に近いかを確認してから選ぶとよいでしょう。
ゲームブログは無料テーマと有料テーマのどちらがいい?
結論として、無料テーマでもゲームブログは運営できます。有料テーマは「購入しないとSEOで不利」というものではなく、主に編集効率やデザイン、機能、サポートへ投資する選択肢です。
無料テーマで十分なケース
次に当てはまるなら、Cocoonなどの無料テーマから始めても問題ありません。
- まずWordPressを試したい
- 初期費用をできるだけ抑えたい
- シンプルな攻略・レビュー記事が中心
- テーマ独自機能を大量に必要としていない
- デザイン調整へ強いこだわりがない
無料テーマで運営してみると、自分が本当に必要とする機能も見えやすくなります。
有料テーマを選ぶ価値が出やすいケース
有料テーマの価値が出やすいのは、テーマ代そのものより「時間を減らせるか」が重要な人です。
- 長期間ブログを続ける予定
- 記事の更新回数が多い
- 比較表や関連記事などを頻繁に使う
- 広告・商品リンクを管理したい
- デザイン調整にかける時間を減らしたい
たとえば、テーマの機能で1記事あたり数分の作業を減らせれば、記事数が増えるほど差は積み重なります。価格だけでなく、日々の運営時間まで含めて考えましょう。
「SEOに強いテーマ」という理由だけで決めない
テーマ選びで注意したいのが、「このテーマに変えれば検索順位が上がる」と考えてしまうことです。
Googleは、関連性の高いコンテンツやユーザーにとって有用な情報を重視し、ページ体験についても複数の要素を総合的に見ると説明しています。Core Web Vitalsが良好でも上位表示を保証するものではありません。
テーマは、読みやすさや表示速度を整える土台にはなります。しかし、検索意図への回答、一次情報、記事の更新、内部リンクなどを置き換えるものではありません。
「SEOに強い」という宣伝文句だけではなく、自分が良い記事を継続して作りやすいテーマかで判断してください。
WordPressテーマを導入・変更するときの注意点
新規ブログならテーマ導入は比較的シンプルですが、すでに記事があるサイトでの変更は慎重に進めましょう。
テーマ変更で記事装飾が崩れる可能性を確認する
テーマ独自のブロックやショートコードは、別テーマへ変更したときに同じ表示を維持できない場合があります。
変更前は、いきなり本番サイトで切り替えるのではなく、次の順番で確認すると安全です。
- バックアップを取る
- 独自ブロック・ショートコードを使っている記事を洗い出す
- テスト環境で新テーマへ変更する
- 主要記事をPC・スマホで確認する
- 問題箇所を修正してから本番へ反映する
記事数が多いほど確認範囲も増えます。「後から簡単に変えればいい」と考えず、最初のテーマ選びで運営方針まで考えておくと負担を減らせます。
テーマ機能とプラグインの重複を避ける
有料テーマには、高速化、目次、広告管理、関連記事などが標準搭載されていることがあります。
同じ役割のプラグインをそのまま残すと、機能が重複したり、設定の競合が起きたりする可能性があります。テーマを導入したら、現在使っているプラグインを見直しましょう。
ただし、「テーマに機能があるからプラグインは不要」と一律に判断するのも危険です。公式マニュアルを確認し、必要な機能だけを残してください。
購入前に価格・動作環境・利用条件を公式サイトで確認する
WordPressテーマは、価格や対応環境、ライセンス条件が変更されることがあります。
購入直前には、比較記事だけで判断せず公式サイトで次を再確認してください。
- 現在の販売価格
- 対応WordPress・PHP
- アップデート方法
- 複数サイト利用の条件
- 返金・再ダウンロード等の条件
- サポートの利用方法
特にAFFINGER7のように新バージョンへ移行したテーマもあります。古い比較記事では旧バージョンが紹介されている場合があるため、公式情報を基準にするのが安全です。
ゲームブログ向けWordPressテーマのよくある質問
最後に、テーマ選びで迷いやすい点を整理します。
ゲームブログ専用のWordPressテーマを選ぶ必要はある?
ゲームブログ専用である必要はありません。
重要なのは、攻略、レビュー、ランキング、商品紹介など、自分が作る記事を読みやすく整理できるかです。今回紹介した5テーマもゲーム専用テーマではありませんが、表、画像、関連記事、広告などを扱いやすいため候補になります。
「ゲームっぽい見た目」より、更新のしやすさと読者の見つけやすさを優先しましょう。
Cocoonから有料テーマへ後から変更できる?
変更できます。ただし、テーマ独自の装飾や設定はそのまま引き継げない場合があります。
将来の移行を想定するなら、Cocoonで運営している間から次を意識すると負担を減らせます。
- WordPress標準ブロックを中心に使う
- 独自ショートコードを増やしすぎない
- 重要記事から移行後の表示を確認する
- 変更前にバックアップを取る
記事数が少ない段階のほうが修正量を抑えやすいため、有料テーマへ移るならタイミングも考えましょう。
WordPressテーマを変えると検索順位は上がる?
テーマ変更だけで検索順位が上がるとは断定できません。
テーマ変更によって表示速度、モバイルでの読みやすさ、内部リンクの見せ方などが改善することはあります。一方で、Googleは良好なCore Web Vitalsだけで上位表示が保証されるわけではないと説明しています。
検索流入を伸ばしたいなら、テーマ変更だけに期待せず、記事内容、検索意図との一致、一次情報、更新頻度、サイト構造なども合わせて改善してください。
まとめ|ゲームブログのテーマは運営スタイルに合わせて選ぼう
ゲームブログ向けのWordPressテーマは、「有料だから正解」「SEOに強いから正解」ではありません。どんな記事をどの頻度で作るかによって、適したテーマは変わります。
迷ったときは、次のように整理すると選びやすくなります。
- SWELL:攻略・レビューを効率よく更新したい
- Cocoon:無料で始めたい
- AFFINGER7:収益導線を細かく調整したい
- SANGO:ブロック装飾とデザインを重視したい
- JIN:R:直感的にデザインを整えたい
ゲームブログは記事数が増え、アップデートに合わせた修正も発生します。最初の見た目だけでなく、継続して更新しやすいかという視点で選びましょう。
WordPressそのものの開設手順から確認したい場合は、ゲームブログの始め方の記事で全体像を確認し、そのうえで今回の5テーマから自分の運営スタイルに合うものを選びましょう。

